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主婦向けWebデザインスクールおすすめ10選|在宅で月10万円を目指す現実的なロードマップ

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「Webデザインを学べば、家にいながら子どもの隣で働けるかもしれない」——そう感じて検索したものの、スクールの数が多すぎて選べない。

料金もバラバラで、本当に未経験の主婦が稼げるようになるのか不安、という方は多いはずです。

この記事では、主婦・ママに本当に合うWebデザインスクールを、ママキャン代表・斉藤さやかが、200名以上のキャリアコーチング経験と、未経験から在宅で稼げるようになった自身の体験をもとに10校厳選しました。

料金や期間だけでなく、「育児と両立できるか」「卒業後にちゃんと稼げるか」まで踏み込んで比較しています。

「主婦向け」と書いてあれば全部いい、というわけではありません。

スクール選びを間違えると、20〜50万円の受講料と数ヶ月の時間を失うことになります。

後悔しないために、まずは選び方の前提から確認していきましょう。

ママキャン代表・講師 斉藤さやかから

こんにちは、ママキャン代表・講師の斉藤さやかです。

主婦のWebデザインスクール選びなどについては、これまで200名以上の方からご相談をいただいてきました。

卒業後の働き方・両立できる学習量・給付金活用の有無で、選ぶべきスクールは大きく変わります。

本記事では、主婦・ママに本当に合うWebデザインスクール10校を、卒業後の働きやすさまで踏み込んで比較しました。

「学んだのに稼げない」を最初から防ぐ視点で読み進めてください。

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Contents
  1. 主婦がWebデザインスクールを選ぶ前に知っておきたい3つの現実
  2. 主婦・ママに合うWebデザインスクールの選び方7つのポイント
  3. 主婦・ママにおすすめのWebデザインスクールランキング10選
  4. 主婦が使えるWebデザインスクールの給付金制度
  5. Webデザインを学んだ主婦が稼げる金額のリアル
  6. スクール選びで後悔した主婦のよくある失敗パターン3つ
  7. 主婦がWebデザインスクールに通うメリット5つ
  8. スクールに通う前にやっておくべき3つの準備
  9. 主婦のWebデザインスクールに関するよくある質問
  10. まとめ|主婦のWebデザインスクール選びは「現実的なゴール設定」がすべて

主婦がWebデザインスクールを選ぶ前に知っておきたい3つの現実

この章では、スクール選びの前に押さえておきたい3つの前提を解説します。

  • 主婦が月10万円稼げるようになるまでにかかる平均期間
  • 稼げる主婦と稼げない主婦の決定的な違い
  • 「主婦向け」と謳うスクールに潜む落とし穴

月10万円を稼げるようになるまでの平均期間

未経験の主婦がWebデザインスクールに通って月10万円を安定的に稼げるようになるまでは、目安として 学習開始から半年〜1年 かかるケースが多いです。

スクールの広告では「最短1ヶ月で稼げる」と書かれていることもありますが、現実的には1ヶ月で身につくのは「バナー1枚を作れる基礎スキル」までです。

そこから単価1,000〜3,000円のバナー案件で実績を積み、徐々にLP制作・コーディングへと単価を上げていくのが王道のルートです。

スキマ時間で1日1〜2時間ほど確保できれば、半年で月3〜5万円、1年で月10万円が見えてきます。

「いつから稼げるか」を逆算してスクールを選ぶと、無理のない学習計画が立てやすくなります。

Webデザインで稼げる主婦・稼げない主婦の違い

ママキャンでこれまで200名以上のキャリア相談を受けてきましたが、稼げる主婦と稼げない主婦の差は、才能やセンスではなく 「学んだ後に行動できるかどうか」 の一点に尽きます。

具体的には、卒業前にクラウドソーシングに登録している、ポートフォリオを公開している、月1回でも提案を出している——この3つを実行している方は、ほぼ全員が半年以内に初案件を獲得しています。

逆に「もう少しスキルがついてから」と先延ばしにしてしまう方は、卒業から半年経っても1円も稼げないことが珍しくありません。

スクール選びの段階で「卒業後に背中を押してくれる仕組みがあるか」を必ず確認してください。

「主婦向け」を謳うスクールの落とし穴

「主婦・ママ向け」と書いてあるスクールでも、中身が一般的な女性向け講座と同じというケースは少なくありません。

本当に主婦のためのスクールかを見分けるポイントは3つあります。

1つ目は、講師やスタッフ自身が主婦・ママとしての経験を持っているか。

2つ目は、子どもの体調不良などで授業に出られない時の振替制度があるか。

3つ目は、卒業後の案件が「未経験OK・短時間でこなせる」ものに対応しているか。

この3つが揃っていないと、結局は仕事と子育ての板挟みで挫折してしまいます。

【編集部コメント】
「最短1ヶ月でフリーランス!」「未経験から月50万円!」といった煽り文句のスクールには要注意です。

ママキャンでは、現実的な目標として「半年で月5万円、1年で月10万円」を最初のゴールに設定しています。

誇張された数字に惑わされず、自分の生活リズムで継続できるスクールを選ぶことが、結果的にいちばんの近道です。

関連記事:月20万円稼ぐ主婦になりたい!スキルなしからのロードマップ

主婦・ママに合うWebデザインスクールの選び方7つのポイント

この章では、主婦目線で見た「スクール選びの7つの判断軸」を解説します。

  • オンライン完結で受講できるか
  • 受講期間が育児と両立できる長さか
  • シッター・キッズスペースの有無
  • 卒業後の案件獲得サポートがあるか
  • 給付金(リスキリング・教育訓練)の対象か
  • 主婦の卒業生事例があるか
  • 受講料以外にかかる費用

オンラインで完結できるかを最優先する

主婦・ママのスクール選びで最初に確認したいのが「完全オンライン受講ができるか」です。

子どもの送り迎え・体調不良・夫の帰宅時間など、毎日の予定が崩れる前提で考えると、通学型スクールは続かないことが多くなります。

オンライン完結型なら、子どもが寝た後の22時以降、夫が休みの日の早朝など、自分のリズムで進められます。

ライブ授業の日時が合わないリスクを避けるなら、録画が見放題のスクールが安全です。

逆に「孤独で続けられないかも」と感じる方は、月1〜2回のライブ授業が組まれている形式が合います。

「完全オンライン×録画視聴可×質問はチャット」が、主婦が挫折しない最低ラインだと考えてください。

受講期間が育児と両立できる長さか

受講期間は短すぎても長すぎてもいけません。

1ヶ月集中型は短期で集中したい方には合いますが、未就学児がいる主婦には負担が大きい傾向があります。

逆に1年以上のスクールは、モチベーションの維持が難しく、子どもの進学・引越しなどで途中離脱してしまうリスクがあります。

主婦・ママに合いやすいのは、 3〜6ヶ月の中期間スクールで、受講期限を半年〜1年に延長できる柔軟性があるタイプ です。

子どもの発熱・行事・夏休みなどの「想定外」を吸収できる余白があるかどうかを、受講前に必ず確認してください。

シッター・キッズスペースの有無

未就学児の子どもを抱えながら学習するなら、シッターサービスやキッズスペースのあるスクールは大きな安心材料になります。

ライブ授業の時間だけシッターを無料で派遣してくれるスクール、教室にキッズスペースがありママと一緒に通えるスクールなど、形式はさまざまです。

ただし、シッター制度がなくても「録画視聴で時間を選べるスクール」なら問題ない場合もあります。

「子どもの隣で勉強できる時間帯がどれくらいあるか」を計算してから判断するとミスマッチが減ります。

卒業後の案件獲得サポートがあるか

これがいちばん重要なのに、見落とされがちなポイントです。

スクール卒業時に「ポートフォリオ作成支援」「案件紹介」「クラウドソーシングの提案文添削」などのサポートがあるかどうかで、稼げるようになるまでの期間が大きく変わります。

特に主婦は「営業が苦手」という方が多いので、初回案件をスクール経由で受注できる仕組みがあるスクールを優先したいところです。

「案件保証◯件」「卒業後も継続して質問可能」「先輩卒業生コミュニティあり」のいずれかが揃っていると安心です。

給付金(リスキリング・教育訓練)の対象か

経済的な負担を減らすには、国の給付金制度に対応しているかどうかも要チェックです。

一般教育訓練給付金なら受講料の20%(最大10万円)、専門実践教育訓練給付金なら最大70%(最大56万円)が戻ってきます。

ただし、給付金には「雇用保険の加入期間」などの条件があり、専業主婦だと対象外になることもあります。

母子家庭・父子家庭の方は「自立支援教育訓練給付金」が使える可能性があります。

詳しくは、お住まいの市区町村の窓口かハローワークに事前に相談してください。

主婦の卒業生事例があるか

公式サイトに主婦・ママの卒業生インタビューが掲載されているスクールは、「主婦目線の指導ノウハウ」が蓄積されている可能性が高いです。

インタビューを読むときは、「どれくらいの期間で・どんな案件で・月何万円稼いでいるか」の3点を確認してください。

数字が具体的に書かれている事例が複数あるスクールは信頼できます。

逆に「Webデザイナーとして活躍中!」だけで金額や期間がぼかされている場合は、実態が伴っていない可能性があります。

受講料以外にかかる費用を確認する

スクールの料金表には載っていないものの、受講開始後に必要になる費用があります。

代表的なのは、Adobe Creative Cloud(年間6〜7万円)、ノートパソコン(10〜20万円)、サーバー・ドメイン代(年間1〜2万円)などです。

スクールによってはAdobeを学割価格で提供してくれたり、パソコンレンタルサービスを用意していたりします。

受講料の安さだけで決めず、「学習を始めるためのトータルコスト」で比較するようにしてください。

【編集部コメント】
主婦向けスクールを30社以上比較してきた経験から、「料金」「期間」「卒業後サポート」の3つのうち、 後悔につながりやすいのは圧倒的に「卒業後サポート」の確認不足 です。

卒業時にひとりで案件を取りに行ける状態になれるか、を必ずカウンセリングで確認しましょう。

関連記事:在宅ワークに求められるPCスキルはどのくらい?

主婦・ママにおすすめのWebデザインスクールランキング10選

ママキャン受講者の傾向(200名のコーチング実績から)

ママキャンで主婦・ママのWebデザインキャリアをご相談いただいた方には、以下のような傾向が見られます。

スクール選びの参考にしてください。

  • 学習開始から半年で月3〜5万円、1年で月10万円が現実的なスタートライン
  • 完全オンライン×録画視聴可×24時間質問可のスクールが継続率を大きく押し上げる
  • 卒業後3ヶ月以内に5件以上提案を出した方の9割が初案件を獲得している
  • バナー制作(単価1,000〜3,000円)でリズムを掴み、LP制作で単価を10倍に伸ばす流れが王道
  • 給付金活用・パソコンレンタル制度を駆使することで自己負担を10万円以下に抑えるケースも多い

ここからは、ママキャン編集部が「主婦・ママの卒業後の働きやすさ」を最重視して選んだ、おすすめWebデザインスクール10選を順位付きで紹介します。

料金は変動する可能性があるため、最終確認は必ず公式サイトで行ってください。

1位:ママキャンスクール|未経験主婦特化のキャリア設計

ママキャンスクールは、合同会社GRADMINが運営する 未経験の主婦・ママに特化したキャリアスクール です。

代表の斉藤さやか自身が「強みも特技もない主婦」から在宅で稼げるようになった経験をもとに、Webデザイン・SNS運用・Webライティングなど、主婦が在宅で月10万円〜20万円を目指せる職種を横断的に学べる設計になっています。

ママキャンスクール公式サイト
ママキャンスクール公式サイト
出典: ママキャンスクール公式サイト

最大の特徴は、スキルの習得だけで終わらせず、 キャリアコーチングを組み合わせて「卒業後にどう働くか」までセットで設計する 点です。

代表自らがSNS運用1,200件超・キャリアコーチング200名超の実績を持ち、未経験主婦が陥りがちな「学んだのに稼げない」状態を最初から防ぎます。

「Webデザイン1本に絞るか、複数スキルを組み合わせるか」を相談しながら決められる柔軟性があるため、自分の生活リズムや向き不向きに合わせて学べるのが、他のスクールにはない強みです。

まずは無料相談で、自分に向いている働き方を確認してみてください。

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2位:Famm(ファム)|ベビーシッター無料の1ヶ月集中講座

Fammは、家族アルバムアプリを運営する株式会社Timersが提供する、 ママ専用の短期集中型Webデザインスクール です。

最短1ヶ月のライブ授業形式で、受講中は無料のベビーシッターが派遣されるため、未就学児がいるママでも集中して学べます。

Famm(ファム)公式サイト
Famm(ファム)公式サイト
出典: Famm(ファム)公式サイト

受講料は20万円弱で、ママ向けスクールとしては比較的リーズナブル。

卒業後にバナー制作などの案件紹介を受けられる仕組みもあり、「学んで終わり」にならない設計です。

一方で、1ヶ月という短さからWebデザインの基礎までしか身につかないため、より高単価のLP制作・コーディングを目指すなら、卒業後に追加学習が必要になる点は理解しておきましょう。

3位:SHElikes(シーライクス)|45職種学び放題のサブスク型

SHElikesは、女性向けのキャリアスクールで、 月額制で45以上の職種スキルを学び放題 という独特の料金体系が特徴です。

Webデザインだけでなく、ライティング・マーケティング・動画編集・SNS運用なども一緒に学べるため、「自分に何が向いているか分からない」という主婦に向いています。

SHElikes(シーライクス)公式サイト
SHElikes(シーライクス)公式サイト
出典: SHElikes(シーライクス)公式サイト

完全オンラインで全国どこからでも受講でき、月1回のコーチングで学習計画も相談できます。

ただし、サブスク型ゆえに「自分で計画的に進められるか」が成果を分けます。

意志が弱い方や、誰かに導いてほしい方は、別のマンツーマン型スクールのほうが合うかもしれません。

4位:デジタルハリウッドSTUDIO 主婦・ママクラス|10年の指導実績

デジタルハリウッドが運営する主婦・ママ専用クラスは、開講から10年で1,000名以上の卒業生を輩出している老舗スクールです。 教室にはキッズスペースが併設されており、子連れで通学できる のが大きな特徴です。

期間は6〜10ヶ月とやや長めで、月2〜3回のクラス授業+オンライン教材の組み合わせで進めます。

料金は40万円台後半とやや高めですが、専門実践教育訓練給付金(最大70%還元)の対象講座のため、条件を満たせば実質負担を大きく減らせます。

通える教室が近くにある主婦には、コミュニティの面でも有力な選択肢です。

関連記事:副業スクールおすすめ7選|主婦・未経験OK

5位:デジハリONLINE|在宅副業プランで月3万円が見える

デジハリONLINEは、デジタルハリウッドのオンライン版スクールで、 「在宅・副業特化プラン」が用意されている のが特徴です。

Webデザインの基礎から、バナー広告制作・在宅ワークで案件を獲得するためのマネジメントスキルまで、副業を意識したカリキュラムになっています。

7ヶ月程度の中期コースで、料金は20万円台後半。

通学型に比べてリーズナブルでありつつ、デジタルハリウッドブランドの教材品質を担保できる点で人気があります。

「3ヶ月で月3万円」を最初のゴールに設定しているため、現実的な目標で学びたい主婦に向いています。

関連記事:副業スクールおすすめ7選で各社サポートを比較

6位:WEBCOACH|47スキル学び放題+個別キャリア相談

WEBCOACHは、女性向けの個別マンツーマン型オンラインスクールで、 Web系の47スキルが学び放題+週1回のキャリア相談がついている のが特徴です。

Webデザインを軸に、SNS運用・Webライティング・マーケティングなど、多角的に学べます。

カリキュラムは比較的長めで、料金も47万円程度と高めですが、卒業後の案件獲得まで個別サポートが続きます。

「自分のペースでじっくり学びたい」「卒業後の伴走がほしい」という主婦に向いた、丁寧なサポート設計のスクールです。

7位:Find me!|女性限定マンツーマン+案件5件保証

Find me!は、 女性限定・マンツーマン指導・案件5件保証 という、初心者主婦に手厚い設計が特徴のWebデザインスクールです。

卒業前に最低5件の案件を獲得できる仕組みがあるため、「卒業しても案件が取れるか不安」という方の心配を最初から解消してくれます。

サブスク型で月額4,980円〜29,800円+入学金という料金体系のため、自分のペースで月額を変えながら受講できます。

マンツーマンで質問できる安心感と、女性同士のコミュニティの温かさが、主婦の継続率を高めています。

8位:デジハク|現役プロのマンツーマン添削

デジハクは、 現役プロのWebデザイナー・動画クリエイターが直接マンツーマンで添削してくれる オンラインスクールです。

動画編集とのセットコースもあり、「Webデザイン×動画編集」で複数収入の柱を作りたい主婦から支持されています。

料金は20万円台前半と中価格帯で、無期限のチャットサポートがついているため、卒業後も質問できる安心感があります。

「現役プロの目線で添削してほしい」「複数スキルを組み合わせたい」というニーズの主婦に合います。

9位:ヒューマンアカデミー|全国通学可能の大手スクール

ヒューマンアカデミーは、全国50校近くに教室を持つ大手スクールで、 通学+オンラインを組み合わせて学べる のが特徴です。

専門実践教育訓練給付金(最大70%還元)の対象講座も多く、給付金を使って実質負担を大幅に下げられます。

料金は通常価格で40万円前後、給付金適用後は10万円台まで下がるケースもあります。

地方在住で「通学型の安心感もほしいが、子育てもある」という主婦には、ハイブリッド型の利便性が魅力です。

関連記事:副業スクールおすすめ7選|給付金対応も比較

10位:DMM WEBCAMP|給付金対応で実質負担を抑える

DMM WEBCAMPは、 副業特化のWebデザインコースを持つ大手スクール です。

専門実践教育訓練給付金の対象講座があり、対象者は受講料の最大70%が戻ります。

DMM WEBCAMP公式サイト
DMM WEBCAMP公式サイト
出典: DMM WEBCAMP公式サイト

副業コースは現役Webデザイナー講師による週1回のメンタリング+チャットサポートで、卒業時にはバナー・LPなどのポートフォリオが完成する設計です。

料金は通常20〜30万円台ですが、給付金が使えれば10万円前後まで下がる可能性があります。

「ある程度ブランド力のあるスクールで、給付金を活用したい」主婦に向いています。

関連記事:副業スクールおすすめ7選|主婦・未経験OK

【編集部コメント】
10校を比較して迷ったら、無料相談を 必ず2〜3校受けてみてください

資料やWebサイトでは伝わらない「自分との相性」「カウンセラーの主婦への理解度」が、相談の場で一気に分かります。

ママキャンスクールでも無料相談を実施しているので、まずは話を聞きに来るところから始めてみてください。

主婦が使えるWebデザインスクールの給付金制度

この章では、主婦が活用できる3つの給付金制度を解説します。

  • 専門実践教育訓練給付金(最大70%還元)
  • 一般教育訓練給付金(最大20%還元)
  • 母子・父子家庭向け自立支援教育訓練給付金

専門実践教育訓練給付金(最大70%還元)

専門実践教育訓練給付金は、厚生労働省が指定した講座を受講した場合に、 受講料の最大70%(年間上限56万円) が戻ってくる制度です。

Webデザイン関連では、デジタルハリウッド・ヒューマンアカデミー・DMM WEBCAMPなどの一部講座が対象になっています。

利用条件として、雇用保険に通算2年以上加入していること(過去に加入していて辞めてから1年以内ならOKの場合あり)が基本となります。

出産・育児で雇用保険から外れている期間は、特例で延長できる場合もあります。

詳しくは厚生労働省「教育訓練給付制度」のページや、最寄りのハローワークで確認してください。

一般教育訓練給付金(最大20%還元)

一般教育訓練給付金は、雇用保険加入期間が1年以上ある方が対象で、 受講料の20%(上限10万円) が戻ってくる制度です。

専門実践に比べて対象講座の幅が広く、利用しやすいのが特徴です。

雇用保険に加入したことがない専業主婦は対象外ですが、結婚前に正社員・派遣社員として働いていた方なら、加入期間によっては対象になる可能性があります。

「自分は対象になるか分からない」場合は、ハローワークで「教育訓練給付金支給要件回答書」を発行してもらえるので、スクール申込み前に確認すると確実です。

母子・父子家庭向け自立支援教育訓練給付金

ひとり親家庭を対象に、 市区町村が独自に運用している給付金制度 です。

受講料の60%(自治体により上限額が異なる、おおむね20〜80万円程度)が支給されます。

雇用保険の加入条件がなく、就労状況にかかわらず申請できるのが大きな特徴です。

ただし「事前申請」が必須のため、スクールに申し込む前に必ず市区町村のひとり親窓口に相談してください。

後から申請しても支給されません。

【編集部コメント】
給付金の対象講座かどうかは、スクールの公式サイトに「教育訓練給付金対象」と明記されています。

ただし「申請手続きは自分で行う必要がある」ケースが多いので、申込み前に「どこまでサポートしてもらえるか」を必ずカウンセリングで確認しましょう。

Webデザインを学んだ主婦が稼げる金額のリアル

この章では、主婦がWebデザインを学んでから稼げるようになるまでの段階別収入を解説します。

  • 学習開始〜半年:月0〜3万円のスタート期
  • 半年〜1年:月5〜10万円の安定期
  • 1年以上:月20万円以上のステップアップ期

学習開始〜半年:月0〜3万円のスタート期

スクールに通い始めてから半年間は、 学びながら少しずつ実績を積む期間 です。

最初の1〜2ヶ月はインプットに集中し、3ヶ月目あたりからクラウドソーシングで初案件にチャレンジするのが王道のルートです。

このフェーズの案件は、バナー1枚2,000〜5,000円、簡単なロゴで5,000〜1万円が相場です。

最初の3ヶ月は0円が続くこともありますが、ここで諦めないことが何より大事です。

月1〜3万円稼げれば、Webデザインで稼ぐ感覚が掴めます。

半年〜1年:月5〜10万円の安定期

半年を過ぎると、ポートフォリオに5〜10件の実績が並び、提案の通過率が上がってきます。

バナーセット案件(10枚で3〜5万円)、簡単なLP制作(1本5〜10万円)にも手を伸ばし、 月5〜10万円が安定して稼げるようになる時期 です。

このタイミングで「クラウドソーシングだけに頼らない」働き方を意識し始めるのがおすすめです。

SNSで作品を発信したり、過去のクライアントから直接依頼を受けたりすることで、単価の高い案件に出会えるようになります。

1年以上:月20万円以上のステップアップ期

1年以上継続できた主婦は、 月20万円以上を安定して稼ぐステージ に入る方が多くなります。

LP制作1本20〜30万円、コーディング込みのサイト制作50万円〜、ディレクション込みの月額契約など、案件単価が一段階上がるためです。

この段階になると、「フリーランスとして独立する」「Webデザイナーから動画編集・マーケティング支援に広げる」「自分のスクールを開く」など、キャリアの選択肢が一気に広がります。

「いつか自分も」と思える具体的なロールモデルがある環境(卒業生コミュニティ)に身を置けるかが、ここまで到達できるかの分かれ道です。

【編集部コメント】
「月10万円なんて、本当に未経験の自分にできるの?」という不安は、ママキャンに相談に来てくださる主婦のほぼ全員が抱えています。

でも、ママキャンの卒業生を見ていると、 続けられた方は例外なくそこに到達しています

才能ではなく継続です。

続けられる仕組み(一緒に頑張る仲間・相談できる相手・無理のない学習量)を整えれば、誰でもたどり着けます。

関連記事:月20万円稼ぐ主婦になりたい!スキルなしからのロードマップ

スクール選びで後悔した主婦のよくある失敗パターン3つ

この章では、ママキャンが受けてきたキャリア相談で多い「スクール選びの失敗例」を3つ紹介します。

  • 「安いから」だけで選んで挫折する
  • 講師の質・サポート体制を確認しない
  • 卒業後の道筋がないまま受講してしまう

「安いから」だけで選んで挫折する

「10万円以下のスクール」を選んで失敗した主婦の声で多いのが、 「教材は良いけど、誰にも質問できなくて結局挫折した」 というパターンです。

安いスクールは、講師サポートやコーチングが薄いことが多く、自走力のある人向けに設計されています。

未経験の主婦は、最初の3ヶ月で「分からないことが分からない」状態になります。

ここで質問できる相手がいないと、Adobeソフトの使い方すら分からず手が止まってしまいます。

安さで選ぶなら、質問サポートが何ヶ月続くのかを必ず確認してください。

講師の質・サポート体制を確認しない

講師が「現役のWebデザイナー」なのか、「過去にWebデザインを学んだだけの講師」なのかは、学習の質に大きく影響します。 最新の制作現場の感覚を持っている講師に教わるか で、卒業後に通用するスキルが変わってきます。

カウンセリングで「講師は現役で案件を持っていますか?」「講師の年齢層と経験年数は?」と必ず聞いてみてください。

明確に答えられないスクールは、講師の質にバラつきがあると考えていいでしょう。

卒業後の道筋がないまま受講してしまう

「とりあえずスキルだけつけて、あとは自分で考えればいい」という気持ちでスクールを選ぶと、ほぼ確実に「卒業したけど何もできない」状態になります。 スクール選びの段階で、卒業後の3ヶ月・半年・1年でどうなりたいかを言語化しておく ことが、結果的に最も大切です。

ママキャンスクールでは、入学前のカウンセリングで「卒業時の理想像」を一緒に言語化し、そこから逆算してカリキュラムを組みます。

学ぶ前にゴールが見えていると、迷ったときに立ち返る場所ができ、挫折率が大きく下がります。

【編集部コメント】
よくある失敗の3つに共通しているのは、 「自分のことを分かってから選ぶ」という工程を飛ばしている 点です。

スクール比較の前に、まずは自分の生活リズム・続けられる学習時間・理想の働き方を紙に書き出してみてください。

それだけで、選ぶべきスクールが3〜4校に絞れます。

主婦がWebデザインスクールに通うメリット5つ

この章では、主婦がスクールに通うことで得られる代表的なメリットを5つ紹介します。

  • 在宅で時間と場所を選ばずに働ける
  • 育児と両立しながらキャリアを積める
  • 子どもの成長に応じて働き方を変えられる
  • 自分のスキルとして一生使える
  • 夫に依存しない収入の柱を作れる

在宅で時間と場所を選ばずに働ける

Webデザインの仕事は、パソコンとネット環境さえあれば、家でも、カフェでも、帰省先の実家でもできます。 通勤時間ゼロで、子どもの送り迎え・急な発熱にも対応できる のは、パートでは得られない大きな自由です。

特に、子どもが帰宅する15時までに作業をこなし、夕方は家事育児に集中する、というメリハリのある働き方が叶います。

引越しや転勤があっても、仕事を辞めずに続けられるのも在宅ワークならではの強みです。

育児と両立しながらキャリアを積める

「育児期間中はキャリアが止まる」と思いがちですが、Webデザインなら育児と並行してスキルとポートフォリオを積み上げていけます。 5年後・10年後に「子育てのブランクがある」状態にならない ため、子どもが手を離れた後の選択肢が広がります。

しかも、Webデザインの実績はクライアントワークだけでなく「ママ友のSNS用バナー作成」「保育園のお便り作成」など、日常の中でも積めます。

育児と地続きでキャリアが伸ばせるのは、主婦にとって理想的な環境です。

子どもの成長に応じて働き方を変えられる

未就学児期は週10時間、小学生になったら週20時間、中学生になったらフルタイム——のように、 子どもの成長に合わせて稼働時間を柔軟に変えられる のがWebデザインの強みです。

正社員のように「フルタイムか退職か」の二択ではなく、自分の人生フェーズに合わせて仕事の量を調整できます。

長期的に見れば、フルタイム正社員に戻った時の年収を超えるケースも珍しくありません。

自分のスキルとして一生使える

Webデザインのスキルは一度身につければ、 会社を辞めても、結婚しても、引越ししても、ずっと自分のもの です。

資格と違って更新もなく、最新トレンドだけキャッチアップしていけば、何歳になっても使えます。

特にデザイン×マーケティングの感覚を持っていると、副業以外にも、自分のSNSを伸ばす・自分の事業を作るなど、活用範囲が広がります。

「会社の評価」ではなく「自分の価値」で働けるのは、女性の人生にとって大きな安心になります。

夫に依存しない収入の柱を作れる

「夫の給料だけで家計が回っているけど、何かあったら不安」という主婦の声をよく聞きます。

Webデザインで月5〜10万円の自分の収入があるだけで、 「もしも」の時の心の余裕が大きく違います

実際にママキャンの卒業生でも「夫の転職を後押しできた」「子どもの習い事を増やせた」「自分のために使えるお金ができた」という声を多くいただいています。

お金の余裕は、心と家庭の余裕に直結します。

【編集部コメント】
「自分なんて稼げるようになれるのかな」と思っているうちは、なかなか一歩が踏み出せません。

でも、 5年後の自分が「あの時始めておけばよかった」と思うか、「あの時始めておいてよかった」と思うか、決めるのは今のあなた です。

まずは無料カウンセリングで、自分にできるかどうかを確かめるところから始めてみてください。

スクールに通う前にやっておくべき3つの準備

この章では、スクール申込み前に整えておきたい3つの準備を解説します。

  • パソコンとネット環境を整える
  • 家族との時間調整を相談しておく
  • 無料カウンセリング・無料体験を比較する

パソコンとネット環境を整える

Webデザインの学習には、 メモリ16GB以上・SSD搭載のノートパソコン が推奨されます。

Adobe Photoshop・Illustratorは重いソフトなので、メモリが少ないと作業中にフリーズしてストレスになります。

新しく購入する場合の予算は10〜15万円が目安です。

スクールによってはパソコンレンタルサービスがあるので、購入前に確認してください。

ネット環境は光回線が理想ですが、ポケットWi-Fiでも学習はできます(ただし、動画講義の通信量が大きいので、月の通信制限には注意)。

家族との時間調整を相談しておく

スクール受講中は、平均して週10〜15時間の学習時間が必要です。

「夜22時〜24時の2時間×週5日」「子どもの昼寝中の1時間×毎日」など、 具体的な学習時間を家族と共有しておく ことが、継続のコツです。

特に夫の理解は必須です。

「自分のキャリアのため」だけでなく「家計に+5万円作るため」「子どもの教育費のため」など、家族にもメリットがある理由をセットで話すと、応援してもらえることが多くなります。

無料カウンセリング・無料体験を比較する

ほとんどのスクールが無料カウンセリングや無料体験を実施しています。 必ず2〜3校受けて比較してみてください

1校だけだと「どこも同じに見える」ので、比較するからこそ違いが見えてきます。

カウンセリングで聞くべきは、「主婦の卒業生の事例」「卒業後の月収の中央値」「サポートはいつまで続くか」「合わなかった場合の返金制度」の4つです。

担当者がスムーズに答えられるかどうかも、スクールの誠実さを測るバロメーターになります。

【編集部コメント】
無料カウンセリングは「営業されて怖い」と感じる方もいますが、最近は強引な勧誘をするスクールはほぼありません。

「とりあえず話を聞いてみる」だけのつもりでも、スクール選びの解像度が一気に上がるので、気軽に申し込んでみてください。

主婦のWebデザインスクールに関するよくある質問

主婦40代・50代からでもWebデザイナーになれますか?

40代・50代から始めて、月5〜10万円を安定して稼ぐ主婦はたくさんいます。

Webデザインに年齢制限はなく、むしろ大人向け・主婦向けデザインの感覚を持っていることが強みになる場面も多いです。

ただし、最初の3〜6ヶ月は新しいツールの操作で苦労するため、若い世代より少し時間がかかる傾向があります。

焦らず、自分のペースで続けられる「マンツーマン型」「いつでも質問できる型」のスクールを選ぶと安心です。

子どもが小さくても本当に勉強できますか?

未就学児がいても、 「子どもの昼寝中・夜寝た後・夫が面倒を見てくれる時間」を合わせて週10時間 確保できれば学習できます。

実際、ママキャンの卒業生にも0〜2歳の子を抱えながらWebデザインを学んだ方が大勢います。

シッターサービスがあるFammや、完全オンラインで自分のペースで進められるスクールを選ぶと、両立のハードルが下がります。

「毎日完璧に」ではなく「週単位で取り戻せばOK」と考えてください。

完全未経験・パソコン苦手でも大丈夫ですか?

メールとWeb閲覧ができるレベルであれば、未経験でもまったく問題ありません。

むしろスクール生の8〜9割は完全未経験からのスタートです。

ただし、Adobeソフトのインストールやファイル管理など、基本的なPC操作は必要になります。 「パソコン苦手」の方は、PC基礎の質問にも対応してくれるスクール を選ぶか、開講前にタイピング・ファイル操作だけでも練習しておくとスタートがスムーズです。

スクールに通わず独学で稼げるようになりますか?

独学でも理論上は可能ですが、 挫折率は8〜9割というデータもあり、現実的にはかなり厳しい道 です。

教材選び・優先順位付け・実案件への応用など、すべて自己判断で進める必要があるため、未経験の主婦には負担が大きすぎます。

時間をお金で買う感覚で、半年〜1年早く稼げるようになれるのがスクールの価値です。

逆に「すでに別分野でフリーランス経験がある」「自走力がある」という方は、独学+月額数千円のオンライン教材でも十分に学べます。

シングルマザーでも受講料の負担を減らせますか?

シングルマザーの方は、 「自立支援教育訓練給付金」 を使うことで、受講料の60%(自治体により上限額が異なる)が支給される可能性があります。

雇用保険の加入条件がなく、専業主婦・パート主婦でも申請できるのが大きな特徴です。

ただし事前申請が必須のため、スクールに申し込む前に必ず市区町村のひとり親窓口に相談してください。

スクール側にも「給付金の申請に必要な書類は出してもらえるか」を事前に確認しておくと安心です。

卒業後すぐに月10万円稼げますか?

「卒業した翌月から月10万円」というケースは、現実的にはかなり稀です。

卒業後は3〜6ヶ月かけてポートフォリオを充実させ、徐々に案件単価を上げていくのが一般的です。

スクールの広告で「卒業後すぐ月10万円!」と書かれていても、それは一部のトップ層の事例であることがほとんどです。 「半年で月5万円、1年で月10万円」を最初のゴール に設定すると、無理なく到達できます。

Webデザインに向いていない主婦はどんな人ですか?

正直にお伝えすると、 「色や配置に興味が持てない」「細かい修正を何度も繰り返すのが苦痛」「PC作業を1日2時間以上続けるのがつらい」 という方は、Webデザインより別の在宅ワーク(ライティング・SNS運用・オンライン秘書など)のほうが向いている可能性があります。

向き不向きは、無料体験で実際にPhotoshopやIllustratorを触ってみると分かります。

ママキャンスクールの無料相談では、Webデザイン以外の選択肢も含めて「どの仕事が向いているか」をフラットに相談できますので、迷っている方はぜひ活用してみてください。

関連記事:主婦が在宅ワークを始める最大のメリットと職種15選

ママキャン代表・講師 斉藤さやかから(次の一歩へ)

ここまでお読みいただきありがとうございます。

主婦のWebデザインスクール選びは、料金や期間ではなく「卒業後に稼げる仕組みがあるか」が決め手です。

「自分にできるかな」と感じた方こそ、まずは無料相談で話を聞きに来てください。

ママキャンスクールでは、Webデザイン1本に絞るか、複数スキルを組み合わせるかも含めて、あなたの生活リズム・向き不向きに合った働き方をフラットに一緒に整理します。

まとめ|主婦のWebデザインスクール選びは「現実的なゴール設定」がすべて

主婦・ママに本当に合うWebデザインスクールを選ぶには、料金・期間・サポートだけでなく、 「卒業後にどう稼ぐか」までセットで描けているか が決め手になります。

誇張された広告に惑わされず、自分の生活リズムで続けられて、卒業後に背中を押してくれるスクールを選んでください。

今回ご紹介した10校は、いずれも主婦・ママに支持されている実績あるスクールです。

中でも1位のママキャンスクールは、未経験主婦に特化した設計と、卒業後のキャリア設計まで伴走できる点で、「学んだのに稼げない」を最初から防げる稀有なスクールです。

「自分にできるかな」と迷っているなら、まずは無料相談で話を聞いてみてください。

Webデザインが向いているかどうかも、フラットにお伝えします。 5年後の自分の働き方は、今日の小さな一歩で変わります

ママキャンスクール詳細はこちら

主婦らしい働き方を叶えた人

ママキャン参加者インタビュー

この記事の監修者
斉藤 さやか
斉藤 さやか
Mamcamp代表・講師
強みや特技もない主婦から、公式LINE/Instagram/YouTubeなどの運用や監修を1,200件以上経験し、時間と場所に縛られない働き方を手に入れる。 現在は働く場所や時間に縛られず、マーケティングコンサルタントとしても活動。200名越えのキャリアコーチング経験を活かし、ママキャンでは強みのない主婦の働き方の選択肢を増やすためのサポートに邁進中。
この記事の監修者
斉藤 さやか
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Mamcamp代表・講師
強みや特技もない主婦から、公式LINE/Instagram/YouTubeなどの運用や監修を1,200件以上経験し、時間と場所に縛られない働き方を手に入れる。 現在は働く場所や時間に縛られず、マーケティングコンサルタントとしても活動。200名越えのキャリアコーチング経験を活かし、ママキャンでは強みのない主婦の働き方の選択肢を増やすためのサポートに邁進中。
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