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ハンドメイドで売れるものは?掲載価格1,993件を集計して選び方を整理

ノートとペンのイラストを添えたウィンドウ風の枠に「ハンドメイドで売れるもの 価格帯から選び方を整理」と書かれたアイキャッチ画像
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「ハンドメイドで売れるものは何ですか」という問いには、だいたい同じ答えが並びます。

アクセサリー、スマホケース、ベビー用品。どの記事を開いても似た顔ぶれです。

ただ、そこには肝心な情報が入っていません。

その作品が、いくらで並んでいるのかです。

この記事では、2026年10月17日時点でminneの8カテゴリ(アクセサリー/バッグ・財布/ファッション・衣類/インテリア・雑貨/文具・カード/ベビー・キッズ/人形・ぬいぐるみ/食べ物)に掲載されていた作品1,993件の表示価格を、編集部で集計しました。

どのカテゴリがどの価格帯に集まっているかを見てから、何を作るかを考えます。

集計したのは販売中の作品の掲載価格です。実際に売れた価格ではないため、「この値段なら売れる」という意味ではありません。

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Contents
  1. 掲載価格から見た結論を先にお伝えします
  2. カテゴリ別の掲載価格(自前集計)
  3. 価格だけで選ぶと行き詰まる3つの理由
  4. 手数料を引いた後に残る金額を先に計算する
  5. カテゴリごとに「起きること」が違う
  6. 売れるものを決める4つの基準
  7. 出品前に揃えておく3つ
  8. 売上は「集客 × セールス × サービス」の掛け算で決まる
  9. 集客を「毎回がんばる」から「仕組み」に寄せる
  10. 受託だけで続けるのがしんどいなら、自分の商品を持つ
  11. ハンドメイドで売れるものに関するよくある質問
  12. まとめ:作るものを決める前に、価格帯と残る額を見る

掲載価格から見た結論を先にお伝えします

集計した1,993件の結論は3つです。

いずれも「よく挙がる売れ筋」とは少しずれています。

掲載価格の中央値は3,700円

8カテゴリ全体の中央値は3,700円でした。

最も安い作品は50円、最も高い作品は228,800円です。

3,000〜5,000円の帯がいちばん厚く、23.3%がここに入ります。

一方で1,000円未満も9.4%あり、10,000円以上は17.0%でした。

単価がいちばん高いのはバッグ・財布、低いのは文具・カード

中央値がもっとも高かったのはバッグ・財布で7,400円です。

もっとも低かったのは文具・カードで1,800円でした。

同じハンドメイドでも、カテゴリによって中央値が約4.1倍違います。

アクセサリーは定番だが単価は8カテゴリ中5番目

「ハンドメイドといえばアクセサリー」という前提で始める方が多いところです。

ただ掲載価格の中央値は3,400円で、8カテゴリの中では5番目でした。

10,000円以上の作品の割合は6.4%しかありません。

人気があることと、単価が取れることは別の話です。

競合が多いカテゴリは、価格でも比べられやすくなります。

カテゴリ別の掲載価格(自前集計)

2026年10月17日時点でminneの8カテゴリ(アクセサリー/バッグ・財布/ファッション・衣類/インテリア・雑貨/文具・カード/ベビー・キッズ/人形・ぬいぐるみ/食べ物)に掲載されていた作品1,993件の表示価格を、編集部で集計しました。

中央値の高い順に並べました。

カテゴリ件数掲載価格の中央値1,000円未満の割合10,000円以上の割合
バッグ・財布247件7,400円2.8%32.4%
インテリア・雑貨252件5,800円4.4%34.5%
ファッション・衣類255件5,500円0.8%24.7%
人形・ぬいぐるみ248件4,200円3.6%18.5%
アクセサリー251件3,400円9.6%6.4%
ベビー・キッズ249件3,000円11.2%12.9%
食べ物248件2,560円13.3%0.8%
文具・カード243件1,800円30.5%4.9%

集計したのは販売中の作品の掲載価格です。実際に売れた価格ではないため、「この値段なら売れる」という意味ではありません。

10,000円以上が3割を超えるのは2カテゴリだけ

バッグ・財布が32.4%、インテリア・雑貨が34.5%でした。

この2つは、1点の単価で数千円以上を狙える領域です。

逆に食べ物は10,000円以上が0.8%で、天井がはっきりしています。

数をこなす前提か、単価で取る前提かが、カテゴリ選びでほぼ決まります。

1,000円未満が3割を占めるカテゴリもある

文具・カードは1,000円未満が30.5%でした。

シールやポストカードのように、単価が上がりにくい作品が多いためです。

入り口としては作りやすい一方、まとめ買いか数量で考える必要があります。

ベビー・キッズも1,000円未満が11.2%ありました。

価格だけで選ぶと行き詰まる3つの理由

単価の高いカテゴリに移れば解決、という話ではありません。

手元に残る金額は、売値から3つ引いた後の数字です。

手数料は売値ではなく決済総額にかかる

minneの販売手数料は10.659%(税込)で、作品価格と購入オプションのほかに送料も含めた金額にかかります(minne公式)。

Creemaの成約手数料も10.67%(税込)で、決済総額(作品代金・オプション・ラッピング・送料の合計)が対象です(Creema公式(特定商取引に関する表記))。

つまり送料を高く設定しても、その分にも手数料がかかります。

送料込みの価格設定にするか、送料を分けるかで残る額が変わります。

材料費と作業時間は価格に比例しない

価格が2倍になっても、材料費や作業時間が半分になるわけではありません。

バッグは単価が高い一方、1点の制作時間も長くなります。

ピアスは単価が低い一方、同じ時間で複数作れることがあります。

比べるべきは単価ではなく、1時間あたりに残る金額です。

単価が高いカテゴリは、求められる水準も上がる

10,000円の作品には、10,000円を払う人の目が向きます。

写真、梱包、説明文まで含めて見られることになります。

いきなり高単価帯に移るより、作れるものの中で上の帯を狙うほうが現実的です。

手数料を引いた後に残る金額を先に計算する

価格を決める前に、販売サイトの手数料を確認します。

主要3サイトの手数料は次のとおりです(2026年10月時点の各社公式サイトの記載)。

サイト販売手数料手数料の対象そのほか
minne10.659%(税込)作品価格+購入オプション+送料初期費用・月額費用は0円
Creema10.67%(税込)決済総額(作品代金・オプション・ラッピング・送料)フードは15.4%。振込手数料は3万円未満200円/3万円以上275円
メルカリ10%販売価格振込手数料200円。最低出品価格は300円

minneは初期費用・月額費用が0円です(minne公式)。

メルカリは販売価格の10%で、振込手数料が200円、最低出品価格は300円です(メルカリ公式)。

1,000円の作品で残る金額を出してみる

送料を自分で負担して1,000円で売った場合を考えます。

手数料が約10%なので、ここで約100円引かれます。

送料と梱包材で300円かかれば、残りは約600円です。

材料費が300円なら、手元に残るのは約300円になります。

1,000円未満の作品は、売れても残る額が数百円になりやすいという構造です。

文具・カードの3割がこの帯にいることを踏まえると、数量の設計が必要になります。

振込手数料とタイミングも確認しておく

Creemaの振込手数料は、合計金額が30,000円未満で200円、30,000円以上で275円です(Creema公式(特定商取引に関する表記))。

少額でこまめに振り込むと、手数料の比率が上がります。

まとめて振り込む前提で、生活費と分けて管理すると計算が楽になります。

Creemaにはスピード振込という機能もありますが、振込対象金額の3.56%(税込)がかかります。

急ぎでなければ通常の振込を待つほうが、残る額は多くなります。

価格帯ごとに「1時間あたりに残る額」を出す

単価の比較より、1時間あたりに残る額のほうが判断に使えます。

販売手数料を10%、送料と梱包材を300円、材料費を売値の30%として計算した例です。

売値手数料(約10%)送料・梱包材料費(30%想定)残る額2時間で1個なら時間あたり
1,000円約100円300円300円約300円約150円
3,000円約300円300円900円約1,500円約750円
5,000円約500円300円1,500円約2,700円約1,350円
10,000円約1,000円300円3,000円約5,700円約2,850円

材料費の割合と制作時間は作品によって変わるので、あくまで形を見るための例です。

ただ売値が3倍になると、残る額は3倍より大きく増えることが分かります。

固定でかかる送料と梱包材の比率が下がるためです。

だからこそ、1,000円未満の帯は点数で考える必要が出てきます。

カテゴリごとに「起きること」が違う

価格データを、作り手側の都合に置き換えて整理します。

どれが正解ということではなく、何が起きるかを知って選ぶための整理です。

単価で取るカテゴリ(バッグ・財布、インテリア・雑貨)

中央値は7,400円と5,800円で、上位2つです。

10,000円以上の割合も32.4%と34.5%あります。

点数を増やさなくても売上が立つ代わりに、1点の制作時間が長くなります。

大きい作品は送料も上がるため、送料の設計が利益を決めます。

回転で取るカテゴリ(アクセサリー、文具・カード)

アクセサリーの中央値は3,400円、文具・カードは1,800円でした。

小さく軽いので送料を抑えやすく、同じ時間で複数作れることが多い領域です。

一方で出品数が多く、価格でも比べられます。

1点あたりの利益が小さいので、まとめ買いの設計やセット販売が効いてきます。

季節とイベントに左右されるカテゴリ(食べ物、ベビー・キッズ)

食べ物は10,000円以上が0.8%で、単価の天井がはっきりしています。

賞味期限や食品表示の扱いもあり、販売の準備に手間がかかります。

ベビー・キッズは1,000円未満が11.2%で、中央値は3,000円でした。

出産祝いや入園準備など、買う時期が決まっているため波が出ます。

売れるものを決める4つの基準

価格データを踏まえると、判断の軸は4つに整理できます。

すべて満たす必要はなく、2つ以上当てはまるものを選ぶのが現実的です。

1. 同じ時間で何個作れるか

1個3,000円で月に10個作れるなら30,000円です。

1個10,000円でも月に2個しか作れないなら20,000円になります。

制作時間を測ってから価格帯を選ぶと、見込みがぶれません。

2. 送料の影響を受けにくいか

送料にも手数料がかかるため、小さくて軽い作品は有利です。

大きい作品は単価が高くても、送料で利益が削られます。

バッグ・財布のように単価が高い領域は、送料の設計がそのまま利益に出ます。

3. 続けて買ってもらえるか

消耗するもの、季節で買い替えるものは再購入が起きます。

一度買えば長く使うものは、新しいお客さまを探し続けることになります。

リピートがある作品は、集客の負担が軽くなります。

4. 自分が説明できるか

素材や作り方を自分の言葉で説明できる作品は、価格を上げやすくなります。

「なぜこの値段なのか」に答えられると、価格で比べられにくくなります。

反対に説明できないものは、安さでしか選ばれません。

出品前に揃えておく3つ

何を作るかが決まったら、売り場の準備に移ります。

作品の出来に関係なく、ここが揃っていないと選ばれません。

1枚目の写真

検索結果に並ぶのは1枚目だけです。

背景を白か無地にして、作品だけが分かる状態にします。

そのうえで、使っている場面の写真を2枚目以降に入れます。

大きさが伝わらない作品は、手や定規と並べた写真を加えます。

説明文に入れる項目

サイズ、素材、重さ、お手入れの方法、発送までの日数。

この5つが書いてあるかどうかで、質問の数が変わります。

買う前の不安をひとつ残すと、そのまま離脱されます。

手作りならではの個体差がある場合は、先に書いておくほうが後のやり取りが楽になります。

プロフィール

誰が作っているか分からない状態では、値段の高い作品は選ばれません。

作り始めたきっかけと、どんな人に使ってほしいかを数行で書きます。

顔写真は必須ではありませんが、作業風景の写真があると伝わり方が変わります。

売上は「集客 × セールス × サービス」の掛け算で決まる

在宅で稼ぐ力を、3つに分けて考えてみてください。

集客(見つけてもらう力)・セールス(申し込んでもらう力)・サービス(提供する力)の3つです。

この3つは足し算ではなく掛け算の関係にあります。

たとえばデザインの腕が10点でも、集客が1点、セールスが1点なら、10×1×1で結果は10点にとどまります。

逆に3つとも「脱初心者」の3点ずつなら、3×3×3で27点です。

合計点は同じ12点と9点でも、出口の数字がまるで変わります。

これはあくまで考え方を分かりやすくするための計算例で、収入が何倍になるといったことをお約束するものではありません。

ただ、伸び悩んでいる原因が「腕が足りないこと」ではなく「3つのうち2つが空いていること」である場合は、決して珍しくありません。

制作スキルをさらに磨くより、空いている2つを埋めたほうが近道になることがあります。

作品を変える前に、見てもらえているかを確認する

「売れるものに変えれば売れる」と考えて、作るものを何度も変える方がいます。

ただ、閲覧数が1日数件のままなら、何に変えても結果は変わりません。

作品を変える前に、まず見てもらえている数を確認してください。

見られているのに売れない場合の対処は売れないときの原因の記事にまとめています。

集客を「毎回がんばる」から「仕組み」に寄せる

受託を続けていると、案件が切れるたびに営業し直すことになります。

この繰り返しをやめるには、人を増やすか、仕組みを作るかのどちらかです。

家庭と両立しながら人を雇うのは現実的でない方が多いので、残るのは仕組みのほうです。

SNSで見つけてもらい、公式LINEに登録してもらって、そこから自動で案内が届くようにしておく。

この導線を一度作っておくと、営業していない時間にも問い合わせが届くようになります。

LINEは日常的に開かれるアプリなので、メールよりもメッセージが読まれやすい傾向があります。

ステップ配信を設定しておけば、登録後の案内を手作業で送る必要もなくなります。

新作のお知らせを届ける先を持つ

販売サイトの中だけで待っていると、新作に気づいてもらえません。

InstagramやLINEでお知らせできる状態にしておくと、発売日に動きが出ます。

広告であることを隠した投稿は規制の対象になるため、依頼を受けた紹介では明記します(消費者庁)。

販売サイトの検索結果に頼っている状態は、場所を借りているのと同じです。

お知らせを届けられる先を持っておくと、サイトの仕様が変わっても売上が残ります。

受託だけで続けるのがしんどいなら、自分の商品を持つ

受託は、納品した分だけ報酬が発生する働き方です。

手が止まれば収入も止まるので、体調や家庭の事情に左右されやすくなります。

ここを緩めるには、自分の時間ではなく、自分の商品に働いてもらう形を少しずつ混ぜていくことになります。

具体的には、これまでの受託で身についたことを教材にまとめ、少人数のオンライン講座として提供する形です。

在庫を持たないので、1人に販売しても10人に販売しても原価はほとんど変わりません。

受託で5万円を稼ぐには案件を1件納品する必要がありますが、講座にサポート期間をつけると、1件の申し込みが数か月分の売上になります。

いきなり大きな講座を作る必要はありません。

いまできることを1か月ぶんのミニ講座にまとめるところから始められます。

作品ではなく「作り方」を売る選択肢

作品販売は、1個売れて1個分の売上です。

一方で作り方を教える形なら、同じ内容を何人にも届けられます。

材料キットと作り方の動画をセットにする、少人数のレッスンを開く。

作品で培った知識は、そのまま教える側の中身になります。

進め方はコンテンツ販売の始め方の記事にまとめています。

なお、売上が一定額を超えると確定申告が必要になります。

扶養や所得の扱いは国税庁の案内と、ハンドメイド副業の記事の税金の章を確認してください。

売れるものを選ぶ前に、見てもらう経路があるかを確認するほうが近道でした。

ママキャンでは、作品づくり以外の集客・販売の部分を一つの場所で実践します。

代表の斉藤さやかは、強みも特技もない主婦から公式LINE・Instagram・YouTubeの運用や監修を1,200件以上経験してきました。

その経験をもとに、200名以上の主婦のキャリア相談に向き合っています。

記事を読んでも迷いが残るときは、ママキャンの無料LINEからご相談ください。

ハンドメイドで売れるものに関するよくある質問

初心者は何から作るのがいいですか?

作業時間を測りやすく、送料が小さく収まるものから始める方が多いです。今回の集計ではアクセサリーの掲載価格の中央値は3,400円でした。入り口としては作りやすい一方、単価は8カテゴリの中では高いほうではありません。まず数を作って制作時間を把握し、その後に価格帯を上げる順番が現実的です。

アクセサリーは売れないのですか?

売れないという意味ではありません。掲載数が多い定番カテゴリで、価格の中央値が3,400円・10,000円以上は6.4%という分布でした。単価で伸ばすより、点数や回転で考える領域だと捉えると設計しやすくなります。

価格はどうやって決めればいいですか?

材料費と制作時間を出し、そこに販売手数料と送料を足してから決めます。minneは10.659%(税込)、Creemaは10.67%(税込)で、いずれも送料を含んだ金額に手数料がかかります。送料を安く見せて本体を下げると、残る額が想定より少なくなります。

どのサイトで売るのがいいですか?

手数料はminne 10.659%、Creema 10.67%、メルカリ10%で大きくは変わりません。違いは、どんなお客さまが見に来るかと、初期費用や振込手数料の条件です。最初は1か所に絞って、作品数と写真を揃えることを優先するほうが結果が出やすくなります。

売れるまでどのくらいかかりますか?

作品の数と、見てもらえている数で変わるため一概には言えません。出品数が数点のうちは、そもそも見つけてもらえる確率が低い状態です。期間を気にするより、閲覧数とお気に入り数という途中の数字を見るほうが判断しやすくなります。

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まとめ:作るものを決める前に、価格帯と残る額を見る

minne8カテゴリ1,993件の掲載価格を見ると、中央値は3,700円でした。

いちばん高いのはバッグ・財布で7,400円、いちばん低いのは文具・カードで1,800円です。

定番のアクセサリーは3,400円で、8カテゴリ中5番目でした。

人気のカテゴリと、単価が取れるカテゴリは一致しません。

そして売値から販売手数料と送料、材料費を引いた後の金額が、実際に残る額になります。

1,000円の作品なら残りは数百円という前提で、点数か単価かを決めることになります。

作るものを変え続ける前に、価格帯と残る額、そして見てもらえている数を確認してください。

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この記事の監修者
斉藤 さやか
斉藤 さやか
Mamcamp代表・講師
強みや特技もない主婦から、公式LINE/Instagram/YouTubeなどの運用や監修を1,200件以上経験し、時間と場所に縛られない働き方を手に入れる。 現在は働く場所や時間に縛られず、マーケティングコンサルタントとしても活動。200名越えのキャリアコーチング経験を活かし、ママキャンでは強みのない主婦の働き方の選択肢を増やすためのサポートに邁進中。
この記事の監修者
斉藤 さやか
斉藤 さやか
Mamcamp代表・講師
強みや特技もない主婦から、公式LINE/Instagram/YouTubeなどの運用や監修を1,200件以上経験し、時間と場所に縛られない働き方を手に入れる。 現在は働く場所や時間に縛られず、マーケティングコンサルタントとしても活動。200名越えのキャリアコーチング経験を活かし、ママキャンでは強みのない主婦の働き方の選択肢を増やすためのサポートに邁進中。
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