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妊娠中のママにおすすめの資格11選|産休・育休中に勉強すべきメリットを解説

【妊娠中ママにおすすめ】在宅ワークに役立つ資格11選|産休・育休中に勉強すべきメリットを解説
tatsuki.kusakabe462@gmail.com

妊娠中の産休や育休期間は、まとまった時間を確保しやすいため、資格取得に向けた勉強を始める大きなチャンスです。出産後のキャリア形成や再就職を見据えて、今のうちに専門的なスキルを身につけておくと、復職時の選択肢が大きく広がります。

今回は、妊娠中のママにおすすめの資格や、勉強を続けるコツ、利用できる補助金制度まで詳しく解説します。

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妊娠中のママにおすすめの資格11選

妊娠中のママにおすすめの資格11選

妊娠中は体調管理も大切ですが、以下の在宅ワークにつながる資格の勉強をおすすめします。出産後も子育てと両立しながら在宅で働くためには、スキルアップが欠かせません。

  • ITパスポート
  • MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)
  • 簿記資格
  • 行政書士
  • 宅地建物取引士
  • カラーコーディネーター
  • CAD資格
  • FP技能士(ファイナンシャルプランナー)
  • 整理収納アドバイザー
  • アロマテラピー検定
  • 保育士

それぞれ、どのような資格なのか確認していきましょう。

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ITパスポート

ITパスポートは、IT基礎知識が身につき、ビジネスや生活の多くの場面で役立つ資格です。

令和5年度には約30万人が受験し、毎年多くの人が申し込む人気の資格で、金融系や不動産業など幅広い分野での活用が可能です。

また、人事制度での昇格条件に組み込む企業もあり、業務内でITツールを活用するスキルをアピールできます。

勉強時間は約100時間必要になり、1日2時間の勉強をした場合2ヵ月で合格できる可能性があるため、在宅学習にも向いているのが魅力です。

ITパスポートの詳細は以下のページをチェックしてみてください。

ITパスポート試験を詳しく知りたい方はこちらから

MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)

MOSは「Microsoft Office Specialist」の略で、ExcelやWordなどの操作スキルを証明し、実務に直接役立つ資格です。

パソコンスキルの向上により、在宅での効率的な業務遂行が可能です。

また、MOSを取得した約8割の方は以下のようにコメントしています。

  • 仕事の成果が上がった
  • マイクロソフトオフィスの知識とスキルで周囲から一目置かれるようになったなど

試験は全国一斉で毎月開催されるため、失敗しても簡単に再挑戦できます。

MOSの詳細は以下のページをチェックしてみてください。

マイクロソフト オフィス スペシャリストを詳しく知りたい方はこちらから

簿記資格

簿記資格

簿記は、経理業務に必要な会計知識を習得し、業務の正確さと効率化が図れる資格です。

基本的な会計知識の証明となり、フリーランスや在宅ワークでも役立ちます。

日商簿記2級以上を取得すると、転職や独立の際に有利にはたらき、企業からのニーズも高い傾向です。

また、3級は初心者向けで、短期間で取得できるため取り組みやすいのも魅力です。

簿記検定の詳細は以下のページをチェックしてみてください。

簿記の検定試験を詳しく知りたい方はこちらから

行政書士

行政書士は、許認可申請や官公署などに向けた書類作成ができる法律系資格で、独立開業も可能です。

官公署とは、都道府県庁や市区町村などの役所、警察署などを指します。

難易度が高く合格率は10%前後と低いため、資格を取得すると大きな強みとなります。

また、クラウドソーシングを活用して在宅で依頼を受けることも可能です。

行政書士試験の詳細は以下のページをチェックしてみてください。

行政書士試験を詳しく知りたい方はこちらから

宅地建物取引士

宅地建物取引士は、不動産を取引する際に必須の国家資格です。

信頼性が高く、在宅では物件管理や契約書類作成などを行うフリーランスとして活動可能です。

資格取得には、独学の場合600時間以上必要といわれますが、不動産関連の案件に関わるチャンスが広がります。

また、難易度は高く合格率は15%前後ですが、合格すると在宅ワークでも高収入が期待できる資格です。

宅地建物取引士の詳細は以下のページをチェックしてみてください。

宅地建物取引士資格試験を詳しく知りたい方はこちらから

カラーコーディネーター

カラーコーディネーター

カラーコーディネーターは、色彩の知識やセンスを証明し、デザインやファッション業界で活かせる資格です。

また、基礎から高度な色彩理論まで学べるため、プレゼン資料の配色など、ビジネスのさまざまなシーンでも応用可能です。

試験合格には100時間程度の勉強時間が必要になり、合格率はスタンダードクラスで80%、アドバンスクラスで60%と難しい資格ではありません。

資格を取得すると、色のもつ心理的効果や文化的意味合いを理解でき、商品企画や広告業務に役立てられるのが魅力です。

カラーコーディネーターの詳細は以下のページをチェックしてみてください。

カラーコーディネーター検定試験®を詳しく知りたい方はこちらから

CAD資格

CAD資格は、2Dや3D図面の作成スキルを証明する資格で、建築・機械設計など多岐にわたる分野で利用されます。

2次元CAD利用技術者試験基礎であれば、初心者でも独学で60時間ほど勉強すると75%ほどが合格できるため、挑戦しやすい資格です。

資格を所有すると、在宅でも設計や製図の仕事が可能で、フリーランスとして案件を受けやすいのがメリットです。

また、建築やファッションなど特定業界での実務経験を積むと、さらに高収入を期待できます。

CAD資格の詳細は以下のページをチェックしてみてください。

CAD利用技術者試験を詳しく知りたい方はこちらから

FP技能士(ファイナンシャルプランナー)

FP技能士は、資産運用や保険、年金などの生活設計に関わる知識が身につく国家資格です。

FP3級であれば、80〜150時間の勉強が必要といわれ、1日2時間勉強すると3ヶ月程度で資格を取得できます。

合格率は80%程度と、きちんと勉強すると取得しやすい資格です。

ただし、2級以上を受験するには、3級の合格者や2年以上の実務経験などが必要になるため、未経験からいきなり受験できないため注意が必要です。

FP技能士の取得後は、お金に関する専門的な知識を活かし、在宅での資産相談やライター業務もでき、独立や副業にも役立ちます。

また、家庭でも役立つため、家計管理やライフプランの見直しにも活用できます。

FP技能士の詳細は以下のページをチェックしてみてください。

FP技能検定を詳しく知りたい方はこちらから

整理収納アドバイザー

整理収納アドバイザー

整理収納アドバイザーは、整理収納に関するスキルを証明し、片付けや収納術の指導が可能です。

資格には3〜1級があり、在宅ワークに活かす場合は1級の取得が必要です。1級を取得するには予備講座を受講し、筆記試験と実技試験に合格する必要があります。

ただし、3級と2級はハウスキーピング協会が行う講座を受講し、講座の最後にまとめテストに合格すると取得できます。

整理収納アドバイザーはインテリア業やハウスメーカー、家具販売業でも求められる資格です。

在宅では、収納に困っている方を対象とした整理収納サービスやオンラインセミナーを開催できます。

また、日常生活の改善にも役立ち、自分の家を散らかりにくい環境に整えられます

整理収納アドバイザーの詳細は以下のページをチェックしてみてください。

整理収納アドバイザーを詳しく知りたい方はこちらから

アロマテラピー検定

アロマテラピー検定は、アロマの知識を証明する資格で、リラクゼーションや健康サポートに活用されます。

検定には2級と1級があり、どちらも合格率は90%程度と高く、2ヵ月ほど勉強すると取得できる資格です。

資格取得後は、アロマサロン開業やオンライン講座を開設できるようになります。

また、家庭内での健康管理やストレス解消に役立つ知識を身につけられるのも魅力です。

アロマテラピー検定の詳細は以下のページをチェックしてみてください。

アロマテラピー検定を詳しく知りたい方はこちらから

保育士

保育士は、保育所や託児施設などでの保育業務を行うために必要な国家資格です。

指定保育士養成施設を卒業すると、試験なしで資格を取得できますが、指定保育士養成施設以外の場合は保育士試験に合格する必要があります。

勉強時間は100時間ほど必要ですが、合格率は20%程度と高くはありません。

保育士は社会的な需要が高く、保育関連の在宅業務やフリーランス案件も豊富にあるため、資格取得後は在宅でベビーシッターとしても働けます。

また、育児支援のプロフェッショナルとして家庭内でも役立つため、自分の子どもを育てるのにも有効な資格です。

保育士の詳細は以下のページをチェックしてみてください。

保育士試験を詳しく知りたい方はこちらから

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また、育休中の方におすすめの資格についてより詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

産休・育休中のママにおすすめの資格がランキング形式でわかりやすく解説されています。

参考記事:育休中取得で昇給!ママに人気の資格ランキングBEST10

妊娠中に資格の勉強をする3つのメリット

妊娠中に資格の勉強をする3つのメリット

妊娠中に在宅ワークにつながる資格を勉強するメリットは主に以下の3つです。

  • 妊娠中の時間を有効活用できる
  • 仕事から離れることへの不安やストレスを軽減できる
  • 妊娠による離職後のキャリア形成を行える

それぞれ詳しく解説していきましょう。

妊娠中の時間を有効活用できる

資格勉強は基本的に自宅で行えるため、体調にあわせた無理のないペースで勉強を進められるのが魅力です。

独学でも勉強できますが、オンライン講座や通信教育を利用すると効率的に学べるため、時間を最大限に活用できます。

また、家事をしながら学ぶため、日々の生活にメリハリがつき、自己成長を感じられるでしょう。

仕事から離れる不安やストレスを軽減できる

資格を取得すると、仕事から離れる不安感やストレスを軽減でき、ポジティブに過ごせます。

また、日々の生活に目標が生まれ、自己成長を実感できるのもメリットです。

資格やスキルを身につけると、産後の仕事復帰への自信が高まります

さらに、勉強すると妊娠中の辛さから目を反らせるため、気分転換になり、心の充実感も得られるでしょう。

妊娠による離職後のキャリア形成を行える

資格を取得すると、育休明けに復帰しやすくなるだけでなく、職場でのキャリアアップを図れます。

また、離職後のキャリア形成にもつながるため、キャリアの空白期間を短くでき、復職や転職の際スムーズに進められます。

さらに、自身のスキルセットを増やすと、在宅ワークやフリーランスも視野に入れた活動が可能です。

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育休中にできる内職について知りたい方はこちらも参考にしてください。
育休中におすすめの内職5選|収入相場や選び方・在宅ワークの選択肢も紹介

妊娠中に資格を取得するコツ

妊娠中に資格を取得するコツ

体調が変化しやすい妊娠中は、学習の進め方にも工夫が必要です。資格を取得するコツは主に2つあります。

  • 無理のない範囲で学習計画を立てる
  • 体調が安定している時期に試験を受ける

それぞれについて具体的に解説します。自身の身体を最優先にしながら、無理なく合格を目指しましょう。

無理のない範囲で学習計画を立てる

毎日必ず何時間勉強すると決めるのではなく、週単位で大まかな目標を設定し、体調が悪い日は思い切って休む柔軟な計画を立ててください。お腹の張りや眠気など、日によってコンディションが大きく変わるため、無理をすると継続自体が難しくなります。

出産予定日の1ヶ月前にはすべての学習を終えるよう逆算し、直前に焦らない余裕をもったスケジュールを組む手順が重要です。

通信講座の選び方について詳しく知りたい方は、以下の記事を読んでみてください。

参考:主婦におすすめの効率的に学べる通信講座6選|選び方のポイントも解説【2025年最新版】

体調が安定している時期に試験を受ける

試験日は、つわりが落ち着きお腹もそれほど大きくなっていない「安定期」に合わせて設定するのが安全です。体調が安定している時期であれば、集中力を維持しやすく、当日に欠席してしまうリスクを最小限に抑えられます。

お腹が大きくなる妊娠後期は、長時間椅子に座って試験を受けるのが身体的に大きな負担となります。万が一の体調不良に備えて、オンラインで自宅から受験できる資格や、試験日の振替が可能な制度がある資格を選ぶのもおすすめです。

妊娠中の資格についてよくある質問

妊娠中の資格についてよくある質問

妊娠中の勉強に関して、多くのプレママが感じる疑問をまとめました。よくある質問は主に下記があります。

  • つわりがひどい時期でも効率的に勉強を進めるコツはありますか?
  • 資格を取得したら産後の再就職や復職は有利になりますか?
  • 独学とスクールどちらがおすすめですか?
  • 資格取得で利用できる補助金制度はありますか?
  • 資格取得のモチベーションを維持する方法はありますか?

不安を解消してから、前向きな気持ちで学習をスタートさせてください。それぞれについて詳しく回答します。

つわりがひどい時期でも効率的に勉強を進めるコツはありますか?

テキストの文字を見るのが辛い時は、耳から音声を聴いて学ぶ「リスニング学習」に切り替える方法が効果的です。ベッドで横になり目を閉じたままでもインプットができるため、身体への負担を大きく減らしながら学習を継続できます。

調子が良いと感じる15分ほどの短い時間に集中し、スマートフォンのアプリを使って一問一答のクイズを解くなど、スキマ時間を最大限に活用する工夫を取り入れてみてください。無理をせず、細かく時間を区切るのがコツです。

資格を取得したら産後の再就職や復職は有利になりますか?

妊娠中に取得した専門性の高い資格は、育児によるブランク期間のマイナス評価をしっかりとカバーし、学習意欲の高い優秀な人材として企業に評価されます。医療事務や経理など、実務に直結する資格は、未経験から新しい職種へ挑戦する際の大きな武器として機能しやすいです。

面接の際に、復職後の明確なイメージや働く意欲を伝えるための強力な根拠となるため、再就職や転職の選考で有利に働くケースが多いです。

独学とスクールどちらがおすすめですか?

独学とスクールどちらがおすすめですか?

自身のペースでゆっくり進めたい場合や、費用をできるだけ抑えたい場合は独学が適しています。

しかし、妊娠中は体調の変化により学習計画が崩れやすく孤独を感じやすいです。そのため、質問環境やサポート体制が整ったスクールを利用する方が、途中で挫折しにくい傾向にあります。

WebデザインやCADなど実技が伴う分野は、プロの講師から直接フィードバックを受けられるスクールを活用すると、短期間で実務レベルのスキルを習得できます。迷う時間を省きたい方は、通信講座がおすすめです。

資格取得で利用できる補助金制度はありますか?

条件を満たせば、厚生労働省が実施している「教育訓練給付制度」を利用して、指定された講座の受講費用の一部を国から支給してもらえます。

雇用保険の加入期間などの受給条件があるため、受講を申し込む前に必ずお近くのハローワークで自身が対象になるかを確認する手順が必要です。

妊娠中で仕事をお休みしていても、条件さえ合えば利用できる場合があるため、費用負担を減らすためにも積極的に活用を検討してください。

制度の詳細は、以下のサイトから確認できます。

参考:教育訓練給付金があなたのキャリアアップを支援します | 政府広報オンライン

資格取得のモチベーションを維持する方法はありますか?

「資格を取って在宅で月に5万円稼ぐ」など、出産後の具体的な生活のイメージを明確にし、学習の目的意識を強くもつ行動がモチベーション維持に重要です。SNSで勉強専用のアカウントを作り、同じプレママの受講生とつながって学習記録を発信すると、孤独感が解消されて大きな励みになります。

また一つの単元が終わるごとに美味しいスイーツを食べるなど、自分への小さなご褒美を用意して成功体験を積み重ねると、長期的な学習も楽しみながら続けられます。

実践的なスキルが必要ならWebスキルがおすすめ!

実践的なスキルが必要ならWebスキルがおすすめ!

以下のようなWebスキルは、資格よりも実践的なスキルを求められるため、在宅ワークでキャリアアップを図る際におすすめです。

  • Webページ作成
  • WordPressを活用したWebサイト構築
  • Webデザイン
  • 動画編集など

それぞれインターネットの発達により需要が高まっているため、在宅でも活かせるスキルです。

Webページは、HTMLやCSSなどを基本的なプログラミングスキルを身につけると、作成できるようになります。

WordPressとはWebページやブログなどを作成できるシステムで、プログラミングスキルがなくてもWebサイト構築が可能です。

Webデザインでは、Webページ上の見た目に関わる部分を制作するスキルです。

動画編集は需要が高まっている分野で、YouTubeやTikTokなどのSNSに投稿する動画を編集します。

上記のスキルを身につけると、在宅ワークの選択肢が広がり、個人事業主やフリーランスとしても活動できるようになるため、資格取得よりも収入につながりやすい特徴があります。

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妊娠中に資格を取得したいなら「ママキャン」の活用をご検討ください!

妊娠中に資格を取得したいなら「ママキャン」の活用をご検討ください!

妊娠中の期間に資格の勉強を進めると、出産後の再就職や転職が有利になり、将来のキャリア形成に向けた大きな自信につながります。体調と相談しながら、無理のないスケジュールで学習を継続し、在宅ワークにも活かせる専門的なスキルを身につけてみてください。

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この記事の監修者
斉藤 さやか
斉藤 さやか
Mamcamp代表・講師
強みや特技もない主婦から、公式LINE/Instagram/YouTubeなどの運用や監修を1,200件以上経験し、時間と場所に縛られない働き方を手に入れる。 現在は働く場所や時間に縛られず、マーケティングコンサルタントとしても活動。200名越えのキャリアコーチング経験を活かし、ママキャンでは強みのない主婦の働き方の選択肢を増やすためのサポートに邁進中。

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斉藤 さやか
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Mamcamp代表・講師
強みや特技もない主婦から、公式LINE/Instagram/YouTubeなどの運用や監修を1,200件以上経験し、時間と場所に縛られない働き方を手に入れる。 現在は働く場所や時間に縛られず、マーケティングコンサルタントとしても活動。200名越えのキャリアコーチング経験を活かし、ママキャンでは強みのない主婦の働き方の選択肢を増やすためのサポートに邁進中。

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